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一人暮らしのローテーブルおすすめ4選!北欧風からおしゃれなものまで厳選

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一人暮らしに必要不可欠な家具といえば、テーブルが挙げられます。

テーブルには「ダイニングテーブル」「ワークデスク」など様々な種類がありますが、今回はワンルームでも使いやすい「ローテーブル」について紹介します。

一人暮らしのテーブルの選び方や、おすすめのローテーブルを用途別にまとめているので、テーブルを購入しようとしている人はぜひチェックしてみてください。

 

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一人暮らしのテーブルの選び方

サイズ

一人暮らし用のテーブルを選ぶ際、もっとも重要になるポイントは「サイズ」です。

テーブルのサイズが大きすぎると部屋のスペースが狭くなりますし、逆に小さすぎると食事や勉強をするときに苦労することになります。

1人でテーブルで食事をする時に必要なスペースは、一般的に「幅60cm×奥行40cm」といわれているため、食事用に使う場合はこのサイズ以上のテーブルを選ぶのが良いでしょう。

 

折りたたみ機能・軽さ

テーブルを使わない時は収納しておきたい人や、頻繁に部屋の模様替えをする人は、折りたたみ機能が付いているテーブルを選ぶのがおすすめです。

折りたたみ機能があるテーブルは、脚が細くて安定性に欠けるというデメリットがありますが、最近では普通のテーブルのようにしっかりとした作りのものも多く販売されています。

折りたたみ機能だけでなくテーブルの重さもチェックしておきましょう。折りたたみ機能があっても、テーブル自体が重いと収納するのが面倒になってしまいます。

 

高さ

ローテーブルの高さは30cm~40cm程度のものが多いのですが、「床や座布団に座って使う場合」と「ソファに座って使う場合」で選び方が変わってきます。

ソファに座って使用する場合は、少し高さのあるローテーブルを選ぶのが良いでしょう。

 

デザイン・配色

インテリア・コーディネートにこだわっている場合は、デザインや色も重要ですよね。

ローテーブルには「木目調のナチュラルなテーブル」「アンティーク風のおしゃれなテーブル」「白い北欧風のテーブル」など様々な種類があるので、部屋に合ったテーブルを選びましょう。

 

一人暮らしのテーブルのサイズはどれくらい?

食事・勉強に使う場合のサイズ

前項でも説明しましたが、1人暮らしで食事用のテーブルを選ぶ際は、「幅60cm×奥行40cm」以上のテーブルを選ぶのが良いでしょう。もちろん、これより多少大きくても問題ありません。

勉強用に使う場合は、ノートやテキストを広げるスペースが必要になるので、もう少し大きいものを選ぶのがおすすめです。「幅70~100cm、奥行40~60cm」くらいが丁度いいでしょう。

 

読書やちょっとした書き物に使う場合のサイズ

読書やちょっとした書き物に使いたい場合は、コンパクトなテーブルでも十分使えます。

あまりにも小さすぎるテーブルは利便性に欠けるのでおすすめしませんが、「幅45cm×奥行30cm」くらいのテーブルなら問題なく使えると思います。

 

大人数で使いたい場合のサイズ

家に友達や恋人をよく呼ぶ人は、大きめのテーブルが使いやすいです。

大きいテーブルなら大人数でのお菓子パーティーも普通にできますし、テーブルを囲んでパーティーゲームで盛り上がることもできます。

丸いテーブルなら人数を選ばずに座ることができるので、丸テーブルを選ぶのもおすすめです。

 

おすすめのローテーブル4選

メイン使いにおすすめのローテーブル

「不二貿易 ローテーブル」は一人暮らしの部屋にぴったりのローテーブルです。

ナチュラルな木目模様が綺麗で、シンプルなデザインなのでどんな部屋でも使いやすいです。幅が80cmあるので食事や勉強に丁度いいサイズなのも魅力です。

コストパフォーマンスも良好で、「メイン使いとして最初に買うテーブル」「テレビの前に置くベーシックなテーブル」が欲しい人におすすめですね。

 

 

折りたたみ機能付きのコンパクトなローテーブル

「不二貿易 折りたたみ ローテーブル」はコンパクトさが魅力のローテーブルです。

重量が軽いのはもちろん、脚の折りたたみも非常にスムーズで、あまり力を入れなくても折りたたむことができるので、女性や高齢者にもおすすめのローテーブルになっています。

脚が細いためしっかりとした作りのローテーブルに比べると安定感に欠けますが、ちょっとした書き物や予備のテーブルとして大活躍できるでしょう。

デザインは大人しめのドット柄で、白黒の他にピンクカラーも用意されています。

 

 

楕円形の北欧風ローテーブル

「岩附 ローテーブル」は楕円形の美しいフォルムが特徴のローテーブルです。

幅が90cmと広いためメイン用のテーブルとしても使えますし、距離を詰めて座れるので友達とテーブルを囲むのにも適している、汎用性の高いテーブルになっています。

色はホワイトとブラウンの2色展開で、北欧風やカントリーテイストにもマッチするデザインです。

 

 

おしゃれなヴィンテージ風のローテーブル

「不二貿易 リビングテーブル」は深みのある木目調デザインがおしゃれなローテーブルです。

「幅80cm×奥行40cm」の使いやすいサイズ感で、さらに天板下に収納スペースが付いているので、リモコンやティッシュケースなどを収納できて便利です。

アジャスターによる高さの微調整が可能で、ガタつきを軽減できるのも嬉しいポイントです。

 

まとめ

今回は、一人暮らしにおすすめのローテーブルについて紹介しました。

テーブルは一度買ったら長く使えますし、処分するのが面倒な家具です。何でもいいと思って適当に買ってしまうと、あとあと後悔することになるかもしれません

そのようなことにならないためにも、自分に合ったテーブルを購入するようにしましょう!

 

 

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